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2020年06月27日(土) in 未分類

今日は、未来のためのヘアケアについて・・・
 
20代、40代、60代・・・
 
それぞれの年代に移行するにつれ
 
髪質も変わってしまいます。
 
髪が細くなって感じる、ボリュームがでない、分け目が目立つ、
 
おくれ毛が増えた、ツヤがなくなった、乾燥を感じる、クセが強くなった、等々・・・
 
エイジングにより生えてくるところから髪の状態が変わってしまうこと
 
によるエイジングダメージの現象といえるかもしれません。
 
ということは・・・
 
例えば、同じヘアカラーをしてもダメージの仕方も以前とは
 
違うということになってしまいます。カラーだけでなくあらゆる外的要因により
 
耐性力が低下していると言っていいでしょう。
 
そう考えると・・・
 
ヘアカラーをして以前よりたくさんダメージさせた状態に頑張って
 
ヘアケアすると考えるより、
 
スキャルプケアをしっかりおこない、できるだけ以前の状態に近づけてあげることで
 
様々な外的要因に対して髪の耐性力を上げるほうが
 
よりヘアケアできていると言えるかもしれませんね。
 
これからは、スキャルプケアとヘアケアのバランスの良い併用が必要かもしれませんね。

 ブログ画像  Aujua スキャルプケアシリーズ
 
ちなみにアダムスでは、頭皮の状態や未来を見越したスキャルプケアラインを多数用意しています。

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